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FeAでは協会会員を募集しています!一緒に福岡でeスポーツを盛り上げていきませんか?

入会登録準備中

※上記ページは4月下旬の公開で鋭意調整中です。それまでは3月4日更新の「NEWS」から登録を受けて受けております。

  • ①協会が行うイベントへの優先招待、先行情報の案内などの各種優待を受ける事ができます。
  • ②会員の方はeスポーツに関連するイベントの開催や事業を行う際に、お困りの事があれば協会にてご相談の受付とサポート対応を行わせていただきます。
  • ③協会が所持しているeスポーツに関するノウハウや過去の実績データを会員限定ご提供することができます。
  • ④会員の方は協会にeスポーツに関する事業の提案を行う事ができます。

会員区分及び会費規則

第1条
(目的)
本規則は、福岡e スポーツ協会(以下「協会」という。)定款第2章第4条及び5条に基づき、協会の会員区分及び年会費に関する必要な事項を定める。
第2条
(会員区分及び年会費)
① 正会員(個人会員:2,000 円、法人・団体会員:10,000 円)
② 準会員:2,000 円
③ 賛助会員:5,000 円
第3条
(納入方法)
年会費の納入は、会⾧の請求に基づき指定した期日までに前納するものとする。
第4条
年会費の滞納が6か月以上に及ぶ会員は、会員としての資格を喪失する。
第5条
第2条の会員区分及び年会費は、協会の活動資金として理事会で決定した割合を目的遂行の為に使用する。
第6条
既納の年会費は一切返還しない。
第7条
本規則の改廃は、理事会の決議を経て行う。

附則
(施行期日)
1 この規約は,平成31年2月1日から施行する。

福岡e スポーツ協会規約

第1章 総則

(名称)
第1条 この協会は,福岡e スポーツ協会(以下「本協会」という)と称する。

(設立目的・方針)
第2条 本協会の活動目的は、e スポーツの存在が当たり前の世界を創ること、と規定する。この目的を達成するために、以下の方針を併せて規定する。
(1) ゲームを愛する人たちが、笑顔で生き生きと活動できる環境を作り、e スポーツがスポーツとして認知されるよう普及・啓発する。
(2) e スポーツを通じて、様々な立場の人の交流や心身の健全な発達を促し、e スポーツ文化の発展に寄与する。

(活動内容)
第3条 前条の方針に基づき、目的を達成するため次の活動を行う。
(1) e スポーツに関する情報やノウハウの提供、情報・トレンド分析
(2) イベント、ビジネス、普及活動など、e スポーツ関連事業立案
(3) その他,協会の目的達成のために必要と認める活動

第2章 会員

(会員)
第4条 本協会は、別表に掲げる会員をもって構成する。

(会員区分及び会費)
第5条 会員区分及び会費は、別表の会員区分及び会費規則に掲げる。

(会長)
第6条 本協会に会長を置き、会員の中から理事会で選任する。

(会長の職務)
第7条 会長は本協会を代表し,会務を総理する。

(入会)
第8条 会員は会長が委嘱するものとする。
2 次に掲げる者は,本協会の会員となることができない。
(1)暴力団,暴力団員,暴力団及び暴力団員と密接な関係を有する者その他これらに類するもの。
(2)前号に掲げるもののほか,公序良俗に反するもの。

(退会)
第9条 会員は,会長の承認を得て,退会することができる。

第3章 理事会

(理事会)
第10条 本協会の意思決定機関として理事会を置き,毎月1回の理事会を置く。

(事務局)
第11条 事務局は理事会の意思決定を受け活動するために会長が任命する。
事務局は,別表に掲げる会員をもって構成する。
2 本協会の事務を処理するため,事務局を福岡アジア都市研究所に置く。

(事務局長)
第12条 事務局長は事務局員の中から会長が任命する。

(事務局長の職務)
第13条 事務局長は,会長からの委任を受け,本協会の運営に関する事項及び会務を総理する。
2 事務局長は,理事会の議決事項について,緊急を要するため理事会を招集する時間的余裕がないと認められるときは,当該事項について専決することができる。この場合において,事務局長は,次の理事会においてこれを報告し,その承認を求めなければならない。

(理事会の議決事項)
第14条 理事会は,次の事項を議決する。
(1)予算の決定
(2)決算の承認
(3)事業計画の決定
(4)事業報告の承認
(5)規約の制定及び改廃
(6)事務局長が専決した事項の承認
(7)本協会の解散
(8)その他本協会の重要事項

(招集)
第15条 理事会は,会長及び事務局長が必要に応じて召集する。

(定足数)
第16条 理事会は,委員の過半数の出席がなければ開会することができない。
2 理事は,理事会に出席することができないときは,事務局に表決権を委任することができる。この場合において,前項及び次項の適用については,当該事務局は理事会に出席したものとみなす。

(議決)
第17条 理事会の議事は,この規約に規定するもののほか,出席した理事の過半数をもって決し,可否同数のときは,会長の決するところによる。

(書面による会議)
第18条 第14 条から前条までの規定にかかわらず,事務局は各理事に対し,第13 条第1号から第8 号に掲げる事項について書面による表決を求めることができ,第16 条の規定に準じ,理事会の議決があったものとみなす。

第4章 監事

(監事)
第19条 本会に監事1名を置く
2 監事は、会員の互選により選任する。

(監事の職務)
第20条 監事は,本協会の会計を監査する。

第5章 顧問,参与

(顧問)
第21条 本協会の事業に助言及び協力を求めるため,第一線で活躍する業界関係者等を顧問に置くことができる。
2 顧問は,会長及び事務局長が委嘱する。

(参与)
第22条 本協会の運営等に関し,必要な助言及び意見を聴くため,参与を置くことができる。
2 参与は,会長及び事務局長が委嘱する。

第6章 財務

(収入)
第23条 本協会の経費は,会員会費,協賛金,事業に伴う収入,その他の収入をもって充てる。

(事業年度及び会計年度)
第24条 本協会の事業年度及び会計年度は毎年4月1日に始まり,翌3月31日までとする。

第7章 規約の変更,本協会の解散

(規約の変更)
第25条 規約を変更するときは,理事会に出席した理事の過半数の議決を経なければならない。

(解散)
第26条 本協会を解散するときは,理事総数の4分の3以上の多数の同意による理事会の議決を要する。

(残余財産の処分)
第27条 解散のときに存する残余財産は,理事会において,委員総数の4分の3以上の多数による議決をもって,その処分方法を決定するものとする。

第8章 雑則

(委任)
第29条 本規約の定めるもののほか,必要な事項は会長及び事務局長が定める。

附則
(施行期日)
1 この規約は,平成31年2月1日から施行する。

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